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AdSense:画像を貼りまくってもアドセンス審査一発合格!

      2015/06/17

このブログを運営し始めて、私もアドセンス報酬を、得れるものなら得たいなぁ
と思い始め、アドセンスの審査を受けてみることにしました。

もちろん、できれば一発合格したいなと思い、「アドセンス 審査」あたりでgoogle検索してみると・・・

出るわ出るわ!(笑)

で、その検索結果上位に出てくるサイトやブログに書かれている情報は・・・

結論から先に言います。

嘘だらけ、間違いだらけ、です。

 

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もちろん、審査の内容や合否の正確な基準等はgoogleの担当部署しか知りえないことだと思います。

でも、巷に出回っている

「アドセンスの審査に通るブログの作り方」的な内容は、私的には少なくても80%は間違っている

と思います。

私の中では、ここはこう違うだろ、ここはこうすべきだろ、という突っ込みどころが満載で、・・・、

いや、君たち絶対間違っていると思う・・・

そんなことしなくても、こんなことしていたとしても、絶対審査受かるって!

と。

でも、ネットで拾える「審査に通る情報」は、そのほとんどが同様の内容で、私のように真っ向から反対のことやって受かったという情報は皆無で、そもそもトライしようとする人すらいないのだろうと思いました。

いえ、正確には一人だけ、どこかのサイト(ブログ)へ私のように真反対のことをやっていたけど受かりました、的な書き込みはあったのですが、ネットサーフィンしているうちにそのサイトが行方不明になってしまい、

「えーーい、もういいや、なんならオレがやったるでーぃ!」

という気になったのです。

私の「仮説」を検証をするには、もはや自分自身が実験台になるしかない、ということですね。

で、この記事を書いているということは、もちろん、仮説は正しかったと、現時点では思えるからこそであり、当然スパンっ!と一発合格したからに他なりません。

では、その流れを詳しく解説したいと思います。

少々長くなりますが、今からアドセンス審査を受けようと思っている方、何度も落ちている方など、そして、

そもそもアドセンスやアドワーズについて間違った解釈や、根本的に間違った考えの方

などに、少しでもお役に立てれば、と思いますのでご了承ください。

 

まず、今言ったばかりのお話からにしましょうか。
アドセンスの根本的なお話です。

これ、誰も言っていないので驚きなんですが、いや、アドセンスしかネットビジネスをやったことがない、って人ならまだわかるのですが、何やらネットビジネスコンサルタント的な(?)人でさえもこの根本的な考えがすっぽりと抜け落ちている人ばっかりなので、ホントびっくりなのですが、

それは・・・、

そもそもアドセンスの収入はどこから発生しているのか?
それを考えたことありますか?

ってことです。

グーグルからに決まってんじゃん?

はい、そうですね。
では、そのグーグルにどこから収入が発生し、アドセンス広告掲載者に還元されているのか?
ってことです。

そうです。
アドワーズ広告に出稿している広告主さんからですよね。

これ、言われると当たり前のことじゃんって思われるかもしれないですけど、たぶん、
「アドセンスの審査に通るブログの作り方」
なんて記事書いている人たちは、この感覚、

まったくないと思います。

そもそもなぜアドセンスに審査があるのか?

それはアドワーズ広告出稿者に不利益が発生しないように

 

この考えが第一としてあるはずです。

グーグル自身の不利益にならないためという考えももちろんあるでしょうが、第一に考えているのは出稿者のことだと思います。

出稿者から決して安くはないお金(広告費)を支払ってもらうわけですから。

なので、

アドセンスの審査、とはグーグルとのやり取りという感覚でいるのではなく、広告出稿者に安心して掲載できるサイトと思ってもらえるサイト作り

こういう感覚で臨むと、すべてがスムーズに進んでいくのです。

この感覚が全くないから、今、ネット検索で上位に出てくる間違った「審査に通る情報」なるものが出回っているのだと思います。

さて、その間違った情報・「アドセンスの審査に通るブログの作り方」などの内容は、多少言葉は違えどそのほとんどが以下のようなことです。

  • 審査用のブログをつくる
  • 文字数は500字以上だとか1000字以上だとかも
  • 最低10記事以上で一ヶ月は毎日更新
  • リライトやコピペはやらずオリジナル記事で
  • 画像や動画は貼らない
  • アフィリエイト広告の類は貼らない
  • リンクも貼らない
  • サイト運営者情報を記載する

あなたが広告主だったとしたら、こんな感覚で作成されたブログに広告を掲載したいと思いますか?

 

実は私は以前、何年にも渡ってアドワーズに出稿していた広告主でもあったりします。
なので、グーグルがアドセンスをやろうとする人たちを審査するということは当たり前と思っています。

広告主の立場からすると、その広告を見た(クリックした)人の中から、ある一定の割合で購買に結びつく。

この流れがないとわざわざお金を払って広告を出す意味なんてないわけです。

その広告主、お金を払う立場の人間からすると、広告の掲載先であるブログ運営者が、↑のような「アドセンスの審査用ブログを作る」などというという、そういう感覚でいること自体が許せない!と思っているはずです。

  • 広告主⇒その広告から売上が上がりhappy
  • 広告掲載(adsense)サイト運営者⇒広告主が払う広告費の一部をいただきhappy
  • google⇒広告主と広告掲載(adsense)サイトを媒介しマージンを得てhappy

このように三者が三者ともwin-win-winとならなければいけないのです。
ビジネスなのですから。

なのに、
「アドセンスの審査に通るブログの作り方」「審査用ブログ」などとという感覚で作られたブログなりサイトからのアクセス誘導で、その先で購買に結びつくと思いますか??

アドセンスはクリックされただけで報酬発生!おいしい!

こんな感覚しかない人ばっかり。だからこんなわけのわからない情報が蔓延することになるのでしょう。

当たり前ですが、そんな感覚で運営されているブログからの誘導では、購買に結びつく確率は極めて低い。

実際のお話をすると、誘導はそこそこあっても全く購買に結びつかないサイトというのは、広告主(アドワーズ出稿者)はすぐにわかるので、そんなサイトには広告が表示されない設定を直ちに行います。

私はアドセンスは初心者なのでまだよくわかりませんが、アドセンス報酬単価が低いという場合ははそんな広告主からの評価をgoogleが汲み取っていることも考えられるのでは、と思います。

win-win-winの感覚があれば、

  • 審査用のブログをつくる
  • 文字数は500字以上だとか1000字以上だとかも
  • 最低10記事以上で一ヶ月は毎日更新
  • リライトやコピペはやらずオリジナル記事で

のような、アホみたいな感覚にはならないと思うのです

もはや、審査用のブログをつくるなんてのは論外ですし、
文字数は500字以上だとか1000字以上 って、のも、私みたいにFX日記みたいな記事であれば、ものの数行+チャート画像って日もあれば、テクニカル的にたっぷりと書きたい日もある。
F1情報でも同様で、感想を交えたっぷり書きたい日もあれば、極論、F1開催していない日のほうが多いですからネタがない日だってあるわけです。
つまり、毎日毎回短い記事ばっかりだとあれですが、だからといって長い記事ばかり書けというのも変な話でしょう?
毎日記事を書けたらいいですけど、書けない日だってあるでしょう?時間的に。

普通でいいんです。普通に記事書いて、普通に運営していれば。

次も言うまでもないですね。
リライトやコピペだけのブログって、なんじゃそら?てな感じじゃないですか。

つまり、常識的なサイト(ブログ)運営をしていれば、googleからはなんら問題視されない。

これが、まず一つ目の私の仮説でした。

あ、win-win-winの観点からしても、アフィリエイト広告の類は、まったく貼らないとまではいかなくても貼りすぎないこと。
これは確かにそうだろうなと思いましたけどね。

 

で、ここからが本題だったりします。

今回アドセンス審査において、私が一番実践したかったことは、次の2点。

  • 画像や動画は貼らない
  • サイト運営者情報を記載する

どこのサイトでも声高々に言われているこの2点が、実は、嘘であると証明することでした。

これ、改めて考えてみてください。

 

サイトやブログに画像や動画、特に画像が一枚もない、なんてありえますか??

逆に画像が一枚もない、という方がおかしくないですか?

 

おそらくこれは著作権に触れるかもしれないから、それくらいならいっそ審査の間だけ画像は全部はずしてしまえ!

という感覚なのでしょう。

でも、ですよ。
繰り返しになりますが、今時サイトやブログに画像の一枚もない、なんてありえますか?

ないですよね。
私なんてヘッダーからして、審査されている間もずっと画像が次々と変わっていくスライダーヘッダーですよ(笑)

グーグルにしてみれば、画像の一枚もないサイトやブログなんて、あー、また審査用ブログきちゃったね
くらいにしか思ってないんじゃないでしょうか。

だから逆に厳しくされているんじゃないの??

特にwebコンサルタント的な立ち位置でアドセンス審査記事を書いている人に言いたいのは、

著作権が気になるので画像は一枚も貼らないように、などとと指導するのではなく、著作権法を正しく理解して、著作権に触れないよう画像や動画を適正に使用し、健全にサイトやブログを運営しましょう、

とアドバイスするのがホンモノのコンサルタントではないですか??

つまり、

アドセンス審査に「画像や動画は貼らないこと」と言っている、記事を書いているネット上のすべての人、その人たち自身が、著作権を完全に間違って捉えている。まったく理解できていない。いや、理解しようとすらしていない?

ということです。

今時六法全書などなくてもキーワード「著作権法」google検索で、あっという間に腐るほど情報を得られるというのに。

私がここで言いたいのは法律論ではないので、私のこのブログを例に少しだけお話しする程度に止めますが、この記事を読んで少しでも共感を得てもらえたなら、サイトやブログを運営されているのなら、一度ゆっくりと著作権について調べてみることをお勧めいたします。

そもそも著作物とは、

思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの

である、ということ。
つまり、事実の伝達、ニュース報道など、は、著作物ではないということになります

また、準公人(芸能人やF1ドライバー)は職務中、基本的に肖像権やパブリシティ権について認められていません

なので彼らを貶めるような記事や画像を使うと名誉既存など、また別の問題が発生しますが、事実をありのままに伝える記事・画像(動画)や、彼らのすばらしい活動・活躍を感想を交えながら広く伝えようとする記事・画像(動画)などは、基本的に著作権やその他の法律で問題になることはありません。

むしろ彼らも喜んでくれるのでは?

いえ、喜んでくれるような記事・画像(動画)を発信していくこと
私はそう心がけています。

そういう観点から運営されているブログの画像や動画をグーグルが規制したりするでしょうか??

するわけがありません!

それを今回、私が身をもって証明したというわけです。

とくにF1情報の記事ではドライバーやマシンの写真など貼りまくっていますがOKでした。
審査用の小細工など一切していません。
そのままです。

それどころか、著作権法や肖像権やパブリシティ権の観点から自信がありましたので、アドセンス審査中にはその時点での過去最高となる7枚もの画像を貼ったF1記事をアップしたくらいです(笑)

もちろん、なんら問題なしです。

いちおう言っときますが、私は別に法律が専門ではありませんので。
学生時代は理系ですから。法律なんて考えたこともなかったくらいです(笑)

でも、アドセンスにしてもアドワーズにしてもアフィリエイトにしても、ビジネスには違いないのですから最低限の法知識は押さえておくべきだと思い独学しました
ビジネスを行う以上この程度の努力は当たり前だと、私は思っています。

以上より、

著作権法や肖像権やパブリシティ権を正しく理解し、画像や動画を適正に使用しているのなら、アドセンスの審査に画像や動画がいくら貼ってあってもなんら問題ない

ということがおわかりいただけたと思います。

あ、ついでに言いますと、リンクを貼らないというのは、そのリンク先でこのような著作権やその他の問題が起きる可能性があるから、と考えれば、まぁ、間違ってはいないのかな、と。
ただ、決してリンクを貼ること自体がいけないことではないはずです。
まぁ、自サイトと違い他人様のサイトやブログは管理できませんから、それなら貼らない方がマシという感覚は理解できます・・・
ちなみに私の場合は単にリンクを貼りたいと思うサイトやブログがなかったので貼っていませんでした。

 

さて、最後の問題です。
サイト運営者情報を記載する

というやつです。

これもwebコンサルタント的な方が、もっともそうに当然だという口調で声高々に謳ってますね。

これ、ホント、最初見たとき、申し訳ないけど、

「アホか?」

と思いましたよー(笑)

だって、

一般人のブログって匿名だからこそ言いたいことを腹いっぱい言えて、時には別人格になっちゃったりして、とか、そういうのが楽しいんじゃありません??

 

もちろん運営者情報って本名や住所を正確に書くことではありません、とは皆さん言ってます。
ある程度でいいと。メールアドレスを載せるとかね。

でも、そんなことにすら抵抗感を覚える人も少なからずいると思うのです。私のように(笑)

そもそも、なぜ、運営者情報がいるのか。

それを記載している人は意外にもほとんど見かけることはできません。

ようやく見つけた理由が以下のようなものでした。

  • 広告を無条件で配信するわけにはいかないから。
  • 広告を掲載するブログはどんな人が運営しているのか?それをグーグルにわかってもらうため。

・・・。

う~ん。

それってサイト(ブログ)運営者とグーグルとの間で行うやり取りであって、世間一般的に公開することではないですよね??

もう少し専門的なことを言いますと、

アドセンス広告をクリックした人が、仮にその先で何かを購買したとして、
その場合、広告主(販売元)とクリックした人(購買者)との間で商取引が成立するわけで、
その広告の入り口となっただけのアドセンス広告掲載サイト(ブログ)運営者は、その商取引には全くの無関係です。
アドセンス広告掲載サイト(ブログ)運営者はグーグルとのアドセンス取引が成立するだけです。

なのでもちろんグーグルとは正式に商取引上の契約を交わす必要があります。
アドセンス審査に合格した暁にはサイト運営者情報どころか振込口座の登録や、住所確認の手続きを行いますよね。
これがまさにそうです。

でも、

法的にはサイト(ブログ)運営者は運営者情報等を世間に開示ないし公開する必要も義務もないのです。

 

これも私が実際に実証しました。
平成27年5月26日現在、私はサイト運営者情報はおろかプロフィールすら公開していません。

これは、アドセンス審査で言われている世間の嘘を暴くためという目的も確かに少なからずありましたが、実際問題として、プロフィールを書く暇が、現時点ではもったいないから、というのが本音であります。

いや、そのうち書こうとは思っています。ブランディングのためにもいいと言われているしね。

でも現時点ではプロフィールを書く時間があるのなら、もっと他に書きたいことがある。伝えたいことがある。
たとえば、この記事なんかがいい例です。

アドセンス広告について根本的に間違えて解釈している人の間違えた記事が、検索結果の上位に出てくる。

それを鵜呑みにしたまだ純粋なブロガーさんたちが、その人たちのせいで間違った知識を植えつけられる。

仮にもネットビジネスの世界でそれなりの成功を収めてきた私なので、ネットビジネスがこんな風に間違った方向に進んで欲しくない。

だから、プロフィールより先に、大好きなB’zやF1、FXの記事よりも、もっともっと先に!
この記事を完成させ世間に公表しなくては!

との、ある種使命感的な思いから書いているのです。

そんな

個人の自由な表現の場である個人サイトやブログに運営者情報を記載しろと、グーグルが強制する??

そんなバカな話あるわけがないのです。

 

私のこの記事の一連の流れから、世間一般的に言われているアドセンス審査について、そのほとんどが法的観点からは間違っていることは、もうすでにおわかりいただけたことと思います。

では、なぜそのような間違った情報が蔓延しているのか?

 

ここからは私の推測の域ではありますが、あながち的外れではないと思います。

先ほどもチラッとお話しましたが、

クリックされただけで報酬発生!おいしい!
という感覚だけの一部の心許ないブロガーやアフィリエイターによる、審査用のブログはグーグル審査部からは見透かされている。
だからそんな安易な人間には意図的に厳しい条件を突きつける。
それにより、あまりにひどい者は排除し、そこまでではない者は是正する。
そんな風にふるいにかけているのではないでしょうか。

たとえば運営者情報を記載することをグーグルから指示されたのか自発的にやってみたのか、私にはわかりませんが、アドセンス審査部としてはあからさまな審査用ブログと見て取れる場合、せめてサイト運営者情報くらいは記載してもらわないと、とてもじゃないけど広告主さんに紹介なんてできないよ、みたいな。

 

なので、審査の段階で一般的に言われているような運営者情報がないと通らない、などの場合、それはアドセンス広告を始める前から、すでにグーグルから要・注意人物としてマークされている可能性が高いと思います。

それは先ほども少し話したようにアドセンス報酬に反映されるかもしれないですし、俗に言われるアドセンス狩りなどでは真っ先に狙われる可能性も高いのでは、と思います。

日本国内でビジネスを行うわけですから、まずは日本の法律をよく理解し遵守する。
今回で言えば、著作権法、肖像権、パブリシティ権などです。
次に、Googleと商取引を行うわけですからGoogle AdSense への参加要件やAdSense プログラム ポリシーには従わないといけません。

 

ネット検索上位に出てくる間違った審査情報に踊らされるのではなく、AdSense プログラム ポリシーにしっかりと目を通す。

 

いくらキーワード検索で上位に出てくる情報であっても、それらがすべて正しいものとは限りません。間違っているものだってあるわけです。
でも、AdSense プログラム ポリシーに間違いなどあるはずがありません
本家Googleがわざわざ公表してくれているものなのですから。

 

そもそもAdSense プログラム ポリシーに運営者情報を記載することなんて記述は、どこにも見当たりませんから。

 

私が今までお話してきたことをすべてわかっていて、それでも審査用ブログなりでとにかく審査に通し、手段を選ばずアクセス誘導のみに命をかけるという方針の方もいることでしょう。

人それぞれですから敢えて否定はしませんが、私はそんな風には絶対になりたくない

また、私のように純粋にwin-win-winwなネットビジネス(アドセンス)をやりたいと思っている人でも、キーワード検索で上位に出てくる情報が、軒並み誤った情報であるという現状から、端から間違った方向に誘導されてしまう恐れもあります

 

なので、もしも私の考えやこの記事に少しでもご賛同いただけるのでしたら、運営されているブログなりtwitterなりでご紹介いただき、少しでも多くの方の目に留まるようご協力いただけたらうれしいです。

なんせ、私、SEOとか素人ですし、個人ブログの運営も始めたばっかりの超初心者ですから、個人ブログでのアクセスの集め方とかわからないことだらけですから・・・

 

-間違いだらけのアドセンス審査-
AdSense:画像を貼りまくってもアドセンス審査一発合格!
まとめ

  • 自分が本当に書きたいこと、伝えたいことを本音で書いていくブログがお勧め
  • 文字数や記事数はそこまで気にする必要はない。(とはいえ、確かに2~3週間程度は運営期間を経過していた方がいいとは思います)
  • 審査用ブログの作成など論外
  • 著作権、肖像権、パブリシティ権などを侵害しない画像や動画はいくら貼ってもOK
  • 運営者情報の記載など必要ない

何度も繰り返しになりますが、常識的なブログ運営をしていればなんら問題はない、ということです。
Googleに審査用ブログだなと見透かされると厳しい審査をされることになる。・・・、たぶん。

ネットビジネスをやるのなら周りのすべての人がHppyになるよう、win-win-winな関係を築けるよう、楽しくやりましょう♪お互いに!

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